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[16] 硫黄 (S: Sulfur)



ヨーロッパ切手 (発明と発見,1994) オーランド 1994.5.5.
ヘパリン (heparin)[右の切手に分子構造」 は硫酸基が付加した2糖の繰り返し構造からなる多糖で、抗凝固薬として、血栓塞栓症や播種性血管内凝固症候群 (DIC) の治療、人工透析、体外循環での凝固防止などに用いられる。
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philachemist

Author:philachemist
Philaperiodic Table に挑戦.

化学のテーマで切手を収集しています.
2011年1月現在,名称の確定している元素は112種類.これらすべてに関係したマテリアルが集まるかどうか挑戦中.
ランタノイド,アクチノイドは,なかなか難しそうですが、何らかの関連をつけて,FDC,マキシムカード,消印などで完成したい.
内容の誤りなどありましたら,コメント等お願いします.
なお、入手はすべてe-Bay 記載内容の出典は,多くがWikipediaに依存しますが、内容の正誤は当方の責任.誤りなどありましたら,コメント等お願いします.

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